良い風の音がするなと思ったら
扇風機の音でした
でもちゃんと良い風も入ってきます
カーテンふわふわ
扇風機の音はちょっと海の音にも聞こえます
ざーん

ずーーーっと付けているので
壊れないか心配もあります
がんばって!

でも今がんばって!!と伝えねばなのは
パソコンです
あれっ?ってなるとき
いつもひとりなんだもの…!
ぶるぶるいたす…
|2016.07.29 Friday|18:00 | つれづれ

お隣のおばさまと
お話しができるようになったり
クロネコのお姉さんが道端で
こんにちは!と言ってくださったり
感激でした。
こちらからも挨拶ができるようになって
うれしいです。
|2016.07.27 Wednesday|11:23 | つれづれ

7月が終わろうとしている…。

嬉しいお話しをちょこちょこ頂けています。
ありがたいです…!
がんばりまーす。

バナナの皮をゴミの日に出してしまいたいために
バナナパウンド?ケーキを作ったのですが
ちゃんとできた…!
よかった
夏のバナナの足の早さはおそろしい。
どろんどろん

カメレオンに腕でうとうとされたりとか
書きたいことはいっぱいあるのだけれど
おいつかぬこの感じ
日常の出来事は
暗号のようなメモ場が理想です。
|2016.07.25 Monday|15:00 | つれづれ
王妃の館〈上〉 (集英社文庫)
王妃の館〈上〉 (集英社文庫)

王妃の館〈下〉 (集英社文庫)
王妃の館〈下〉 (集英社文庫)

どーたばただあ
17世紀のところ、よかったなあ。
なかったらちょっと辛かった…。

秘密 (文春文庫)
秘密 (文春文庫)
だんだんと切なくてなー…。よぼぼ…
ラスト平助さんへの気持ちがまた…。
最後は、えっ!?となって読み返してしまった。
直子さん…。

分身 (集英社文庫)
分身 (集英社文庫)
研究所の人の扱いがひどくて
むむむ、となる後半。
最後のあと、いろいろお話しはできたのかなあ
できてるといいな
結局ふたりともひとりぼっちだもな

ハケンアニメ!
ハケンアニメ!
いきいききらきらしていて
読んでてなんだか元気になる本でした。
連作になっていたので
繋がり方がまたよかった。
王子の父上と母上がすてきだ。

空飛ぶタイヤ(上) (講談社文庫)
空飛ぶタイヤ(上) (講談社文庫)

空飛ぶタイヤ(下) (講談社文庫)
空飛ぶタイヤ(下) (講談社文庫)

上巻の人生どこまでも下降っぷりに
心が廃れて
下巻を読むのが
しばらくううう、となったけれども
下巻からの上昇っぷりの気持ちのすっきりさに
上巻がんばってよかった…!と思う作品でした。

ひどいことをしたところも
でもその中ででも
正しいことをした人が結果悔しいことになったり
なんだかやるせないけれども
それが社会なのかと思うとがっかりもするし
そう思ってしまうこともがっかりするし
ぐるぐるり。

泣き寝入りをしたところも
戦ったところもいろいろ。

最後、めでたし!ってなるのだけれども
柚木さんはちゃんと答えを出したのに
読んでる自分がもよもよしていたら
いけないね、と思うけれど
でもやっぱり自分だったら辛くて辛い。

なんで柚木さんご一家だったんだろうな…。
ということが世界にはいっぱいあるんだろうな…。

タイトルが
ファンシーって思ったら中身とんでもなかった

悪の教典〈上〉 (文春文庫)
悪の教典〈上〉 (文春文庫)

悪の教典〈下〉 (文春文庫)
悪の教典〈下〉 (文春文庫)

上巻カラスのくだりで
…ん?ってなって
はすみんとことん恐ろしいひとだった…
どんどん人がいなくなる

流星ワゴン (講談社文庫)
流星ワゴン (講談社文庫)

やりなおせるのではなくて
みつめなおせることが
このお話しの良いところなのかな、って
思いながら。

現状は何も変わってなくても
自分の気持ちが変わったのなら
きっとこれからの未来は変わっていける
のではないかなあ、って

それが他から見たら幸せじゃなくても
自分自信の答えと気持ちが大事

証言 (双葉文庫 ま 3-7 松本清張映画化作品集 1)
証言 (双葉文庫 ま 3-7 松本清張映画化作品集 1)

ややこしいことは何もなくて
殺人をしてしまったり
証言されたり
証言しなかったり

なんといえばいいのかしら
「本を読んだ」っていう感じというか、
活字で殺人事件を読んだ、という感じというか、
(そのまんまなんですけど)
このややこしくなさが
安心というか安定というか
読みやすかった作品集でした。

(清張さん読んだの2作品目)
|2016.07.13 Wednesday|13:32 | 本・音・映像・ゲーム

お買い物がてらのお散歩の帰り道
のそのそっとでてきた
白茶ちゃんと黒ちゃんの2匹の猫ちゃん
(うちの猫と同じくらい大きい)に遭遇
白茶ちゃんはちょっと警戒気味に離れ気味に、
黒ちゃんはふんふん寄ってきてくれるので
なでまくる。

白茶ちゃんはだらりとしつつも
すぐ立ち上がれそうな感じだけれど
黒ちゃんが側に行くと安心するのか
少しリラックスするのがまたかわいい
なかよし!

これからまた会えるかな、と期待してしまうけれど
なかなか会えないのが当たり前なので
でもなかなか会えないのが当たり前じゃないと
いいなあと願いつつ
また会えたらいいなー
|2016.07.11 Monday|10:33 | つれづれ